27歳と96ヶ月。趣味の陸上(100m)始めました(旧たまに書く日記)
10月の市民大会出場が目標
    
    【2011出場予定】
    5月28日 都筑区民陸上競技大会 100m
    6月19日 第3回横浜市記録会 100m
    
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いただきもの
2008/07/30/ (水) | edit |
今日ね、突然蛇口から水が出なくなりましてね。
すぐに管理会社に電話しまして、
「調べてみます」と言われて電話を切ったあとチラッと頭を横切りましてね。

「もすかすて、水道代払ってなくてとめられたんでねぇべか!?」

「飛んだ恥かいたんでねぇべか!!」

で、結局は貯水槽の電気系?のトラブルで、
それはそれでよかったんですが、よくないのが復旧までの時間が思いの他かかりまして、
11時断水、18時復旧とその間は非常に難儀しました。
今日は幸か不幸かヒマヒマでお客様1人だけでして、
準備が全て終わった後の断水だったのでよかったのですが、
これが、あなた、準備前だったらと思ったらちょっとしゃれになりませんね。

災害時のことも考えると、お風呂にお水は必須ですね。

というわけで、のんです。

今日はリンクお友達のpanさんからネタを奪取してきました。
なのでタイトルが「いただきもの」

で、いただいてきたネタが「ブログ通信簿
5段階評価でブログの成績評価をしてくれるのだそうです。

で、さっそくやってみました。

このブログの通信簿

でまぁ、細かい内容はどこから突っ込んでいいのかわからないので
この際スルーいたしますが、注目すべきはブログ年齢!

サイトによると…

ブログ性別とブログ年齢は、ブログに書かれた内容や
言葉遣いなどから自動的に推定されます。

例えば、実際には20代の方でも、40代がよく話題にする内容を
書いていると40代と判定されます。
また、言葉遣いが女性っぽいと女性となります。
実際のブログ作者のプロフィールを示すものではありません。


だそうです。

ということはですよ、永遠の27歳のこのわたくし、のんですが、
じつは23歳的な、頭の回転が高速回転で、しわの数もびっちり刻まれていそうな、
若者のトレンドリーダー的な23歳的な、
そんな脳みそだといっても過言ではないと思うわけですよ!

いや~、いい気分です。実にいい気分。

本日の水道事件も遥か彼方に消し去ってしまうほどのいい気分です♪

で、僕はサロン用にもういっこブログを書いているのですね。
これは仕事用ですので、このブログのように、
のんべんだらりと書いているわけではありません。

ビシッ!と聡明さ漂う旬の男、まさに27歳的な感じで、

できる男のん27歳

的な感じで計算して書いているわけです。

そんなサロン用ブログ、たまに書くブログの成績は…

たまに書くブログの通信簿

41歳!!_| ̄|○ ガックリ

そうかそうか、最近「農」のネタばっかりだったからなぁ…
そうかそうか…
でも、実年齢より8つも上って、ねぇ…なんかいや。

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thema:ブログ日記
genre:ブログ
ショートストーリー~○○間違い編~
2008/07/25/ (金) | edit |
【聞き間違い】

おかん 「カンフーパンダだって」
おとん 「えっ?なに?パンダ?」
おかん 「カンフーパンダ!」
おとん 「えっ、乾燥パンダ??

うまいんか、そのパンダ。

【言い間違い】

おかん「ほら、あのすっごいちっちゃくてかわいい犬いるじゃない」
(ちなみにウチのおかんは毎回突然、なんの脈絡もなく
 さもその話が世間の共通常識かのように話し始めます)

僕「え?なに?犬?」

おかん「それがね、あれは無理やり小さいものばっかり掛け合わせたから小さくなるんで、
     身体に無理があって寿命短いんだって」
(ちなみにウチのおかんはとりあえず満足いくまで自分の始めた話題を続けます)

僕 「あっそう」

おかん「あれ欲しいねぇっていったらペットショップに勤めてる友達に言われちゃったわよ
     『本当の犬好きならあれは飼っちゃダメって』」

僕 「へぇ~(いったいなんの話だ?)」

おかん「ほら、あれ、あの犬、ワンカッププードル

ずいぶん酒臭そうな犬だな。

ちなみに母が言いたかったのはティーカッププードル。

【見間違い】

--このブログをご覧いただいている皆様へ--

以下のお話には大変『下品』な描写が含まれます。
『下品』と申しましても「お金の話」や「人の噂話」など
比喩的意味な、大人としての『下品』な話ではなく、
物理的に、直球ど真ん中で『下品』という意味です。
食事中の方は特に目を見開き、
手に持っている食べかけのハンバーガーを
口いっぱいに頬張りながらご覧ください。

--------------------------------------

え~、脱糞するじゃないですか、トイレで。
でですね、僕はまぁ、毎回とは言いませんが、
例えばなにかこう一本筋の通ったブツがズバッ!と出たときや、
もしくはその逆でコロコロっとしたちっちゃこいやつが出たときなどは
彼等をですね、チラッとですよ、凝視はしませんよ、チラッとまぁ
健康状態を確認するためといいつつ、まぁ、僕の食道、胃、腸達が織り成す
いわゆる『作品』をですね、やはり見ないわけにはいかないだろうと。
もっと言えば見るべきではなかろうかと、常々思い、まぁ、見ているわけですが、
先日、これまたバビッ!とそれこそ「肛門から掃除機に吸われたのか?」
と思わせるほどバビッ!と、腹のそこから『作品群』があまりにも綺麗に
この世にご登場なされたものでしてね、

「これはみなければ」と。

「これを逃せばあと4年は出会えないのではないか?」と
そんな予感のもと、便器のまさにジャストスポットに目をやると、
圧巻の作品群の中に、なぜかプカプカと羽蟻が浮いてるではありませんか!

えっ?食った?俺羽蟻いつ食った? 」

と記憶をたどりましても、それこそ羽蟻をいただいた記憶など微塵もなく、
しかも、そこそこの大きさなもんで、誤って口に入ったのならば
そのような瞬間が記憶にとどまることはまず間違いない事実であります。

ただ、そこそこの大きさといっても、水にプカプカと浮かぶ僕の作品群に比べれば
羽蟻などわずか1粒ほどの大きさ。
本来ならば我が作品力にかすんでしかるべき羽蟻が、
場所が場所だけに圧倒的存在感とともに僕に語りかけます。

「わて、あんさんに食われましてん」
「あんさんの体内たびしてきましてん」

いや、そんなはずはないと。

まさか、この歳になり(まぁ、歳は関係ありませんが)
蟻を食う失態を犯すとは!!

と、まぁ、よくよく見てみましたらあんまりに綺麗に羽蟻がプカプカういておりまして、
そして、よくよく考えたら、ただ単に僕が脱糞する瞬間、もしくは便座を開いた時に
偶然落ちたものだと、はい、わかったわけです。
さすがにこの歳で(歳はまたもや関係ありません)蟻はたべませんわな。

でもあれですかね、何千、何万の石ころの中から
ダイヤの原石を見つけたときの気持ちって、こんな感じですかね?
(ちょっと例え違う?)

というわけで、全然ショートでないショートストーリー○○間違い編、

おしまい。
四重苦
2008/07/20/ (日) | edit |
汁物(味噌汁、コーヒーなど)をうっかりこぼした時、
なぜ人はあんなにも情けない悲鳴をあげてしまうのでしょうか?
「こぼした」という事実より、おのれの口が発したその悲鳴の情けなさに
がっくりと肩をおとすのんです。

さて、三重苦と言えばヘレンケラーですが、
今夜はイチ夜のうちにわたし、のんを襲った四重苦のお話。

27歳から歳をとらないせいでしょうか(しつこいですか、そうですか)、
若かりし頃は情熱の男と呼ばれ、
そのほとばしる熱のあまり、シゲルマツザキも真っ青になるほどの真っ黒さで
女子にきゃーきゃー言われた夢を見ていた僕ですが、
最近はめっきりその情熱っぷりも影を潜め、微妙に冷え性となり、
その代わり暑さにはそこそこ強くなりまして、
夏場でも夜はエアコンなどかけずともなんとか過ごせるカラダとなっているのですが、
さすがにここ数日の夏本番!の気温にはまだカラダが対応できず、
その日も寝苦しい夜を過ごしておりました。

暑さのために眠りも浅かったのでしょう、
普段ならば気づかないで寝ているであろう
携帯メールの着信音で目が覚めてしまいました。
メールを確認するとともに見た時間はAM2:50。
それは友人からで、わざわざ深夜に送ってこなくとも
ひとっつもさしつかえない内容のモノ。

眠りを妨げられた僕はその時点でちょびっとイラッ!ときておりましたが、
まぁ、その友人も気は利かないが、悪気はないのだろうと、
再び眠りに入る努力をし、ウトウトとしていたまさにその時!

かゆ!超かゆ!

ふと気づきますれば、ピザって十回いってみ!?でその昔一世を風靡したヒジ、
なぜそこ!?と疑問に思わずにはいられない場所1位2位の足、手の親指、
えっ?そこって神経通ってるの?と思わず言わずにおれない膝頭、
かゆさの王道、弁慶の泣き所のちょっと脇、を次々に蚊に食われたではありませんか!

寝ぼけ眼でぼりぼりとむさぼりかきむしりましたが、
いっこうにかゆみは治まりません。
これはいかん!と仕方なく我が家秘蔵の液体ムヒをとりに台所に。
ビシッ!とムヒを塗り、とりあえずのかゆみは治まりましたが、
ムヒのスースー感の中、またもや眠るための努力を強いられ、
やっとのことでウトウトとしたその矢先、

耳元で、僕にかゆみをプレゼントしたにっくき蚊が、
ぷ~んといってくるではありませんか!

うるさ!超うるさ!!

ふん!と振り払ったところで敵はすでに5回も僕のカラダから
血を搾取することに成功した手練。
そう易々と捕まるはずもなく、僕が眠りに落ちたのを見計らったかのように
3度も耳元に接近し、見事僕の睡眠を妨害し去っていきました。

かゆみも治まり、蚊もいなくなり、やっと眠りに入ってほんの数時間
窓の外から聞き覚えのあるあの音が。

ぴぴぴぴぴぴ

もう、どないせいっちゅうねん!!

復活したのか、ご主人がいる土日だけは止められていたのか、
僕の推理力をもってしても全くもって謎ですが、
先日力尽きたと思われためざまし野郎が数日前からまた鳴り響いているのですね。
しかも、電力十分のためか、はたまたその家も窓を開け放っているのか、
いままで以上の大音量で鳴り響いてきます。

お前の耳元で「愛のメモリー」をエンドレスで歌ってやろうか!!
それとも長渕の「
Captain of the Ship」がいいか!?
えらべよ、この野郎!
お前にも真夏の寝苦しさを味あわせてやるよ!!


と、思わず都筑区の中心で叫びたくなるほどのこのイライラ感。

結局、もう寝るのは諦め、この恨みはらさでおくべきか…
とめざまし野郎の持ち主に標的を定め
ウニウニと復讐の方法考えたところでいっこもいいアイデアは浮かばず、
とりあぜず朝イチに管理会社に電話をし、対策をお願いしたのんなのでした。

えっと、ちなみに冒頭で紹介しました僕の悲鳴は
文字で表すとこんな感じ。

「う"ぁゃぃ」

ちょっと高音で一文字のように発声するのがポイント。
れっつちゃれんじ

経験値~最終夜~
2008/07/13/ (日) | edit |
結局本題にいっこも入らぬまま最終夜を迎えました
この経験値シリーズ。

かれこれ2,3週間でしょうか?
毎日2回、きっちり6時から7時の間「ぴぴぴぴ」と
外から鳴り響くめざましの音に悩まされ続けた僕ですが、
この物語の結末はあまりにもあっけなく、そして意外なものでした。

皆様、ハンカチをご用意ください。

敵であるめざまし時計の攻撃に対する防御策として、
「めざまし野郎の攻撃時間より早く起きるぞ!」作戦を展開していたのですが、
作戦開始以来横浜ベイスターズもびっくりな連戦連敗。

ここ最近は必ず6時半頃に目覚め、
「くっ、今日もぴぴぴぴいってるじゃねぇか、このやろう!」
と敗北感とともに起床していたのですが、どうも様子がおかしいのです。
寝ていて気づかないだけかもしれませんが、どうもめざまし野郎の攻撃時間が
6時開始から6時半開始に変わっているようなのです。
でなければ、こうも毎日この僕が6時半に起きるわけがありません。

これはおかしいと。
わざわざ一度6時半にずらしておいといて
そのめざましの持ち主である住人がめざましを止め忘れるのは
考えにくいと。
もしや誰かが僕の部屋にカメラを仕掛け、
毎朝、夕、僕が右往左往する様子をみてほくそ笑んでるのではなかろうかと。
そんな突拍子もない妄想もふくらみましたが、
その理由は全然考えもしないものでした。

その日の夕方、時計をみると6時をちょっと過ぎたくらいです。
いつもならば「ぴぴぴぴ」と攻撃をしかけてくるめざまし野郎も
今日はいっこうに鳴る気配もありません。

人間不思議なもので、慣れというのでしょうか、
最初は不快だったあの「ぴぴぴぴ」という電子音も
毎日あれだけ同じ時間に鳴っていれば、
なければないで微妙に落ち着かないような、
寂しいような気持ちになるのです。

そして、6時半過ぎ。
「ぴぴぴぴぴ」といつものように外から聞こえてきました。


「おうおう!今日はずいぶんとおそい攻撃開始じゃないか、このめざまし野郎!」
と心の中でにやけながら悪態をつき、
「ん?おまえはどこから鳴ってるんだ?今日こそみつけちゃうぞ!?」
などと言いながらベランダに出てその音の出所を見つけるべく、
注意深く耳をたてると、どうも様子がおかしいのです。

いつもならば規則正しく「ぴぴぴぴ」と鳴り響く電子音。
これがその日に限って「ぴぴっぴ ぴぴ ぴ」とリズムが狂うのです。

僕はこの時全てを悟りました。
彼(めざまし野郎)の身に何がおきているのかを理解しました。

みなさんおわかりでしょうか?
いつもは6時に鳴っていためざましが6時半になった。
リズムが途切れ途切れの電子音。



そうです、彼の命(電池)が切れかけているのです!



彼の落ちた体力(電池)が時を刻む力を遅らせ、
「ぴぴぴぴ」と鳴らすリズムも狂わせているのです!

「おい!どうした!大丈夫か、めざまし!!」

僕の問いかけにも彼は力なく「ぴ ぴぴぴ ぴっ」
と答えるのみです。
それでも、彼は最後の力を振り、力尽きるその瞬間まで
「ぴぴぴぴ」と鳴ることをあきらめませんでした。

「おい!もういいじゃないか!めざまし!今日はもう休め!
 鳴らすのをやめて、体力を少しでも温存するんだ!」

それでも彼は「ぴぴぴぴ」と鳴らすことをあきらめません。

「おい!無理するな!おまえのご主人様が帰ってくるその日まで、
 きちんと時を刻まねばならんのだろう!
 いま、無理すればお前の刻む時はますます遅れる。
 鳴らすのをやめ、時を刻むことに全力(電力)を傾けるんだ!!」

「ぴっ、ぴぴpぴっ・・ぴ」

それでも彼は不規則なリズムで電子音を鳴らし続けました…

そして、今朝、6時半、7時、8時…

めざましの電子音が聞こえることはありませんでした。

もちろん、夕方も、いま、この時間も。

彼は最後まで時を刻み続け、
そして、最後の最後まで「ぴぴぴぴ」という電子音を鳴り響かせようと
力尽きるその瞬間まで、彼の秒針を進め続けたのでしょう。

めざまし野郎、ご主人様がいなくとも
その役目を忠実に果たし、眠る。


経験値~第三夜~
2008/07/09/ (水) | edit |
さてさて、いっこうに本題に入らないまますでに3回目を迎えました、この経験値シリーズ。
今夜も前回お話した目覚まし時計の話題から。

外から聞こえる目覚まし時計の音が気になり始めてから
1週間以上はたちました今日現在ですが、
いまだに快調にめざましは鳴り響いております、はい。

で、まぁ、そろそろ管理会社にもう一度いおうかどうか迷っているんですが、
「あら、やだ、40×号室の住人さん、また言ってきたわ。
 他の住人からは一切苦情もないのに、神経質ね!」
な~んて、ケツの穴の小さい男だと思われたらやだなぁ~。
と実際ケツの穴が小さい(←物理的な意味でなくたとえ話です)僕は思ってしまうので、
もうしばらくは様子を見てみることにいたします。

で、ただ単に様子を見るのもアレなので、ちょっと作戦をたてました。
で、僕自身は起床時には健康のために目覚まし時計は使わないんですね。
とある健康本で読んだのですが、目覚まし時計は

びっくりするので心臓に悪い

とのこと。

なので、ここ2年ほどはテレビのタイマーで徐々に起床しておりました。
(ちなみにチャンネルは”めざましテレビ”でビシッ!と愛ちゃんがみれる時間につくようになっております)

そんなわけで、そこまで健康に気を使っている僕が、
他人がかけためざましの音でびっくり仰天して寿命を縮めるのもシャクなわけです。
で、どんな作戦かと言うとか、

敵のめざましより早く起きる!」作戦です!

元々、ちょっと夜型気味の今のこの生活習慣を朝型に変えたいと言う願望もあり、
さらに健康のために早朝ジョギングもしたく、
さらにさらに、最近ですとサロンブログでアップ中の農園の世話にけっこう時間をとられるので、
こりゃ、早起きすれば一石二鳥、三鳥にはなりはすまいか?
ということで、一念発起しまして、敵より早く起きてやろう作戦を実施中なのです。

で、敵のめざまし野郎の襲撃時間はきっかり6時。
「ぴぴぴぴ」と得意の電子音攻撃で我が部隊に奇襲攻撃をしかけてきます。

で、今までの我が部隊が誇る精鋭、テレビ隊員の攻撃時間は6時40分。
音は小さめにセットしてあるので、な~んとなく音が鳴っているなぁというまどろみから
愛ちゃんの「現在のお台場は~」のだいたい6時50分頃になんとなく起きているという感じです。

ただ、テレビ隊員には問題があるのですね。
「あ、愛ちゃんだ」と思いつついっつも2度寝してしまうのですね。
で、だいたい本格的に起きるのが
「あ、小倉さんだ」の8時くらい。

で、最近ですと6時くらいに敵の攻撃が始まりますので、
6時に起きるかと言えば…
あれ?気づけば起きるの6時半くらいで、起きてから目覚まし時計鳴ってるって気づくな。
あれ?そういえば6時に鳴るって気づいたのは夕方だな…
あれ?あんまり影響ないのかな…?あれ??

まぁ、とにかく、目覚まし野郎の奇襲で起きていないとしても、
早起きはいいことなので、今日はビシッ!と
「5時50分に起きて6時からの攻撃回避のためジョギングだ!」と心に誓ったのですが、
本日の起床時間、

4時半!

早すぎ。なぜか目が覚めましたが、早すぎ。
そとではすずめがチュンチュン言っておりました。
これではどこかのpangasuki55さんのようです。
(すいません、お名前借りました、panさん。)

で、僕の場合はあっさりと2度寝をし、結局起きたのが6時半で、
みごと敵の目覚まし野郎の「ぴぴぴぴ」攻撃真っ最中の中、
今度は三度寝で
「あ、おぐらさんだ」で今日も目覚めるのんなのでした。

経験値~第二夜~
2008/07/03/ (木) | edit |
なんですかね、最近朝6時からの1時間と
そのきっちり12時間後の夕方6時から1時間、
きまってめざましが「ぴぴぴぴ~」って聞こえてくるんですよ。
ええ、外からなんですがね、多分横か下の住人がめざましオンのままで
旅行か出張かなんかにいっちゃったと思うんですけどね、
万が一孤独死なんかあったらばそれはそれでたいへんだぞ!
ということで、「誰かしんでるんではあるまいか?」なんて不謹慎かつ、
現実にあってもおかしくない妄想とともに管理会社に連絡し、来てもらったんですが
「どこから鳴ってるかわかりませんなぁ~」
ってことで具体的な対策も立てられず、
「また気になるようでしたら言ってください」とかいわれて、
「掲示板に張り紙くらいしか出来ませんけど」とかいわれて、
そりゃ、発信源もわからんのでそれくらいしかできんのやろなぁ~
とか思いつつ、
また今日も鳴るのかとおもうと案の定「ぴぴぴぴ~」となって
それこそ朝なんかはわたし起きるのはだいたい7時半とか8時なんですが
6時にその「ぴぴぴぴ」に気づいちゃって起きちゃった日には
2度寝ができてよかったじゃんなんて思うかもしれませんが、
それはあくまで音が鳴ってなければ2度寝ができるという環境なわけで、
「ぴぴぴぴ」なってる最中に2度寝はこれまた微妙な拷問にも思えて、
かといって他人のかけためざましで起きるのもしゃくなわけで、
「誰が起きてやるもんか!」なんて意地になって2度寝を決め込んだら
今度は逆にぐっすりねちゃったもんで、気づいたら9時とかであらびっくりとか
なっちゃうわけですよ。で、これが夕方の6時になりますとね、
また「ぴぴぴぴ」とくるわけです。最近なんかは風も心地よいので
窓開けたりしてるんですがね、よけい音が大きく聞こえるわけで、
気にしなきゃいいんでしょうが、「ぴぴぴぴ」が気になっちゃって、
「実はこれって現実では鳴ってなくて俺の脳内だけで聞こえてるんではあるまいか?」
なんておもったりして、集中してみるとやっぱり聞こえて、
「あっ、聞こえた、よかった、よかった」
ってちっともよくないんじゃ!!うるさいんじゃ!!
と発狂したくなったりしてきて、これまたどうしたもんかと思案しつつ
日にちばかりがたちまして、今日も「ぴぴぴぴ」がなるんかぁ~と思うと
ほんと~にストレスになるわけですが、なんと先日、何日か鳴らない日がつづきまして、
よかったぁ~、やっと住人が帰ってきたんかぁ、これでやっと安心できる、とおもいますれば、
またここ2,3日「ぴぴぴぴぴ~」ときっちり12時間ごとに1時間鳴り響きまして、
「もうどないせいっちゅうねん!」なんておもってこんな話を前フリに
以前お話していた「経験値シリーズ」の第二夜をしたためようかと思っておりましたが、
病的に前フリが長くなりましたので、今日はこれでおしまい。
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